Corona SDKでフォルダを作成する


データ量が増えてくると、フォルダを分けたくなることがあります。

Corona SDKでのフォルダの作成方法をご紹介します。

 

Luaのlfsというライブラリを読み込みます。

これによりファイル操作などが利用できるようになります。

 

端末内にsaveというフォルダを作成してみます。

 

たったのこれだけです。

またすでにフォルダが存在していても、エラーで落ちたりすることはないので、起動時の処理に組み込んでおくと便利です。

 

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