Corona SDKのdisplay.contentCenterについて

Corona SDKで端末による画面サイズの差を埋めるには、次の鑵子を利用します。

 

しかし、display.contentCenterを使えば、考慮する必要はありません。

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スクロールビューでコンテンツの位置を取得する

 

スクロールビューで現在のコンテンツの位置を取得するには次のようにします。

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スクロールビューでボタンを配置する

スクロールビューにボタンなどのイベントを持ったオブジェクトを配置したいときがあります。

ボタンのイベントを回避してスクロールができるようにする方法です。

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オブジェクトのスケールを変更する

もともとの画像サイズを変更せずに、倍率だけ変更したいときがあります。

そんなときはscale()を利用します。

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透明オブジェクトにイベントを設定する

Corona SDKではisVisibleをfalseにするとイベント処理が無効になります。

しかし、isHitTestableをtrueにすることで見えないオブジェクトに対してtouchなどのイベントを設定することができます。

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